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これまでのイベント(2012/1/21〜)

      

* 玉川・木下酒造&香住鶴 蔵元見学ツアー ♪ *
                〜 H24.3.10 (土) 〜3.11(日)

大変遅くなりましたが、4月のイベント報告を!

4月14日(土)は倉敷の「食や よろこんで」で
蔵元と銘酒を楽しむ宴でした。
定員50名のところ、56名の参加者で満員御礼・・・
会場が狭くって、大変ご迷惑をおかけしましたが

その分、熱い熱い・・・密度の濃いお酒の会でした。



4月15日(日)は岡山の後楽園・鶴鳴館で
名園と銘酒を楽しむ宴でした。
こちらも116名と満員御礼。
お天気もよく、美しい庭がいっそう美しくまぶしく感じました。


参加蔵元
秋田「新政」、山形「大山」、栃木「開華」、



京都「酒呑童子」、岡山「御前酒」、岡山「嘉美心」、愛媛「千代の亀」、



そして、日本名門酒会 本部
と岡山支部加盟店で記念撮影♪




各蔵元ブースで、熱心に話を聞く姿も見られました。
今年は、リキュール提案も大人気でした〜。



各蔵、4銘柄以上のお酒が出揃い、自慢の珍味や
おいしい西蔵のお弁当とあわせて、雅な一時を楽しんでいただきました。

両会場ともご参加くださった皆様、
ありがとうございました!!

来年は3月末の開催予定です。
どうぞ、よろしくお願いいたします。





* 玉川・木下酒造&香住鶴 蔵元見学ツアー ♪ *
                〜 H24.3.10 (土) 〜3.11(日)

3月10日・11日は、年に一度のお楽しみ♪
お客様と一緒に行く蔵元見学バスツアーでした。
今年は、京都の木下酒造&兵庫の香住鶴へ泊りがけで!!

自分がガッツリ楽しんで、写真が???
なこともいろいろですが、許してください^^;

朝、8:40にあおえを出発、
その少し前に電話がなる・・・携帯番号・・・いやな予感・・・だれ?

それは、あおえ酒楽の会幹事のNさん!
「ふふふふふ・・・みかさん・・・さっき起きました〜〜。」
えぇーーーー!!
後10分で倉敷駅に着きますけど?

結局、Nさんは吉備のサービスエリアで合流、もしかして確信犯?

しかし無事、参加者10名を乗せバスは京都丹後半島へ〜〜。

意外と早くついてしまいましたので、まずは豪商「稲葉本家」を見学。
すごいです!
時代時代ののお雛様がずらりですが、なかでも御殿雛は部屋一つが丸々使用されてます。

お庭も素敵です。

同じ木が対で植えられていて、仲むつまじい夫婦にたとえたそうです。
育つと、一つの木になるそうですよ〜〜〜。

はぁ〜〜〜〜、旦那さんに見せてあげたいですわ。

すばらしい玄関先で、集合写真を一枚!


そのあと如意寺へ行き、今年一年の平和を祈願して玉川へ!!


営業の橋本さんが迎えてくれました。

そしてすぐに蔵元見学がスタート、みんなが会いたがっていたハーパーさんです。


まずは木下酒造で使用している精米された米を見せてもらいました。
こちらでは、いろんな種類の米を使用しています。

そして、色々な造りで、ものすごいたくさんの種類のお酒を造っているんですよ。


こちらが洗米・浸漬場、明日の仕込みようのお米が待機中です。


ここは、山廃のもと場、14本?15本?のタンクがすでに4回転したそうです。

ひゃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!

そのあと、2回の仕込み場・麹室・分析室などを見せていただき、見学終了。


とにかくハーパーさんがめっちゃ日本語がお上手で、専門用語もペラペラだったことに一同びっくり!!

そして、早々に試飲の準備がされるとみんなが急にそわそわしました。

まず、10種類の今年の新種を試飲。

同じお米の速醸と山廃・生もとを比べました。
結論、山廃生もとのほうが丸みと奥行きがあって、断然好み♪
というのが、みんなの声でした。

こうやって比べて飲むと、おもしろいですね、お酒って♪

みんなすごい長い間試飲をしていました。
次から次へと新しい酒が出てくる出てくる(汗)


その間にソフトクリームを食べる人ありで、すっかり飲み会状態!?
おいおい・・・本番はこれからだよ〜〜〜〜!!

 

やっと木下酒造さんを後にし・・・
あっ!集合写真を撮り忘れた〜〜〜〜。
すっかり試飲で満足モードで、誰も気づきませんでした(汗)
そういう、私自身がすっかり忘れてました。

で、泊まりはすぐ近くの古谷屋旅館、
宴会時間まで久美浜の温泉に行ってきました。
そして宴会がスタート、ハーパーさんは
大吟醸の搾りと重なってしまい、ご一緒できませんでしたけど、
その分橋本さんの爆笑トークで大盛り上がりでした。



  

  

時間もちろんオーバーし・・・
21:30に終了〜〜〜。

さすが泊まりなのでみなさん、
めっちゃ大船に乗った気持ちで飲んでます(汗)

その後、部屋で2次会が・・・
ほとんどの人は寝てましたが、
ツワモノ3名がどうやら飲んでいたそうです。

みかさんも早く寝た一人です。
こうして、蔵元見学一日目の夜は終わりです。


11日(日)、2日目の朝。
まずは、みんな宿のお風呂へ〜〜〜♪
あまりのお湯の熱さに飛び出ましたけど・・・(汗)

そして、朝ごはん。

朝からリッチなご飯でした〜〜。

みんな結構飲んでいたのに、
ちゃんと起きてこれるあたりは流石です(拍手)

旅館を出て、まずは「コウノトリの郷公園」へ。
天皇陛下もいらっしゃったことがあるとか!
あと、皇太子殿下夫妻もいらっしゃった後、愛子様ができられたとか!?
そんなすごい公園、ぜひ行ってみた〜〜〜い♪
と思っていたのは、私だけだったみたいで・・・(涙)


コウノトリ、いました〜〜〜〜!!
この公園はすっごく広くて、今回は時間の関係上入り口近辺のみで。
でも本物が見れて、満足です♪

VTRで、雛が孵化する時の様子も見ました。

かわいい〜〜〜。

この雛が2ヶ月くらいで、成鳥の大きさになるとか。
これまたびっくりです!!

名残惜しいけど・・・
いよいよ、香住鶴へ向けて出発。


到着〜〜〜!
気の集合写真をとり忘れたので、今日はまず一番に!!

ショップの奥にあるテーブル席で福本社長のお話を聞きました。
この蔵は平成17年に新設し、移転されたそうです。
ピッカピカで〜〜す。

その後は製造責任者の松本さんのご案内で蔵見学スタートです。


まずは、お酒に使用する米の種類についての説明
なんと、山田錦は酒米全体量の3割ほどを占めているらしく
その他、五百万石・美山錦で全体の6割を占めるとか。
(このあたりがうろ覚え〜〜〜。誰かツッコンで〜^^;)

香住鶴は、作業ごとに部屋が分かれていて、きちんとドアのところに説明パネルがついてます。
外国のお客様も多いのか、英語も書いてあるので、とっても親切♪
みかさんっも説明が下手なので、そのまま貼っちゃいますね。

      
  浸漬タンク      蒸し米機&放冷機



なおかつ、社員さんが酒造りのない時期でも
酒造りがイメージできるようにと
手書きのPOPを作ってらっしゃいました!すごい!!

        

            
種切器・種麹・散布すぐと2日後の麹米  麹室


            
  出来上がった麹米の試食  突きはぜを確認


  

         
もと造りについて  発酵と乳酸のメカニズム


   
協会酵母3種類


  
酒母1日目?  まだまだ甘酒状態、美味しい♪


   
温度を上げてます


                    
櫂入れをし酵母の働きを活発に!   ここまでくるとかなりすっぱい☆


  


   
         仕込み場はすべて二階からできるので、作業が楽になったそうです。




   
    やぶた式の搾り機(布の間にカビが生えるのを防止するために風を送る装置がついています。香住鶴だけだとか!)


搾ったばかりの新種です。まだ色もついていて黄金色♪パチパチ弾けて美味しい〜〜♪


  
蔵人が手がけた米を木桶仕込しています。少量生産のため香住鶴のショップでしか販売していません。







 
瓶詰めラインも大きかったです。ラベル貼りの機械はイタリア製とか!どんな瓶にも対応できるそうです。


   
原料貯蔵庫と洗米機



梅酒つくりについてもPOPがありました。


香住鶴は今年はオール山廃造りに変えられたそうです。
生もと・山廃の酒母を造るには
天然の乳酸菌を呼び込むことが絶対条件なので、
人工の乳酸を投入して酒母を造る「速醸もと」よりも
日数が約2倍かかります。

この手間は本当に大変なため、全量を山廃・生もと造りをしている酒蔵は
全国広しといえども、ほんのわずかなのではと思います。

現にみかさんは、香住鶴さんしか知りません。
そんなオール山廃生もとで造ったお酒が
第5回 インターナショナル・サケ・チャレンジ2011
「生もと・山廃部門」にて最優秀賞<第一位>・トロフィー受賞!

すごいですよね!

さぁいよいよ、お待ちかねの試飲タイムです。
なぜか急にみんなイキイキとするのよね〜?


まずは、通常の製品になったもで主力5銘柄。

そしてこちらは?
???瓶が一緒?ラベルは???


製品5銘柄とまったく同じものの新酒搾りたてです。

レギュラーは火入れと熟成の落ち着きと奥深さがあり
搾りたては華やかさとフレッシュ感やパンチがあります。
試飲で美味しいのは生ですが、
やっぱり食事をするのなら火入れが美味しいですね。

特に山廃・生もとは寝かせると、グッと味が深まる印象です。


みんなニコニコの笑顔です。

走行していると、社長がなにやら1本、持ってきてくれました。
なに?


なんと!25度もある日本酒です!
味わいが濃厚で、これまた美味しい〜〜〜♪

「作ってる機械、見ます?」と案内され、


カナダのアイスワインなどで使われる製法で、
遠心分離で水分を凍らせて取り除くため

濃いエキス分だけが残るんです。

それにしても、20度を超えると一気に酒税が3倍だとか!!
これにもびっくりでした。


で、その後見せていただいたのは、サンプル貯蔵室。



過去すべての製品を3本ずつ貯蔵していて、
何か問題があったときに確認できるようにきちんと保管されています。

これが一番びっくりしたかも・・・



その後は、みんなショップでお買い物。
25度のお酒、みんな買ってました。

そして、煙突をバックに、
福本社長・製造責任者の松本さん・担当営業の森上さんと
一緒に記念撮影。



たくさんのお土産も頂き、詳しく説明してくださり、ありがとうございました。
4月に発売の生酒を楽しみにしていますね。

ということで、香住鶴を後にしバスは昼食会場「喜いち」へ。


森上さんに同行していただき、お酒のお話を伺いながら
美味しい海鮮料理とカニ鍋をいただきました。
冷酒も会ったのですが、やっぱりカニは燗酒です!
2合徳利が8本、あっという間に空きました。

これにもびっくりです。

そうそう、刺身の真ん中あたりの赤い魚、何かな?と思っていたら
「のどぐろ」でした!
新鮮なものはお刺身でいけるんですね!!
美味しかったです。

その後は、朝市センターにて海産物のお買い物、
みかさんはたくさんの干物を買いました。
ハタハタ・ニギス・のどぐろ・どき・金目鯛などなど。
カニや鬼海老など高級なものをゲットした人も!

すごいね☆

その後は、香住の文化と歴史を感じる「大乗寺」へ。
ちょうど、到着したのが14:43だったので
3分待って、みんなで、黙祷をささげました。
今年は、平和な一年でありますように・・・


いよいよ館内へ。
館内は撮影禁止なので、外から。
襖という襖に絵が描かれていて、すごかったです。
だまし絵などの手法もあり、係員さんの解説付きで興味深く拝見しました。

ここで、すべてのスケジュールを終え、帰路へ!

だったのですが、
なんと大乗寺の3軒隣が「香住鶴」の旧蔵で現会長のお住まいだとか。
これはチラッと見なければ、と蔵の前まで。


わ〜〜〜、現役でも通用する見事なたたずまいです。

外から眺めてると奥様が声をかけてくださいました。

で、お言葉に甘え中へ。

会長さん自らが旧蔵内を案内してくださいました。
今でも充分造りが出来る蔵です。


本当にちょっと外から見るつもりが、
中まで見せていただきありがとうございました。

これで、本当に帰路へ。
ちょっと遠回りしましたが、無事20:00に到着。

とても濃厚で楽しく美味しい2日間の蔵元見学バスツアーでした。

ご参加くださった皆様、木下酒造の皆様、香住鶴の皆様、

本当にありがとうございました。




* 立春朝搾りが11銘柄大集合!ガッツリ福を呼び込もう会♪ *
                〜 H24.2.4 (土) in いざよいの月


「立春朝搾り」ってご存知ですか?

実は全国で38種類しかない限定の日本酒のこと。
2/4(土)立春の朝に搾るお酒にラベルを貼り、
神社にて祈願されたもの。
開運効果抜群なんですよ〜〜♪

... ご縁あって今回11蔵元さんの立春朝搾りが
当店に集合しちゃいました。
せっかくたくさん集まった、福を呼ぶお酒、
独り占めしては罰が当たる・・・と思い、
ご縁あるお酒たちを、ご縁とつながりのあるみんなで飲みませんか?
ということになり、昨日がそのイベントでした。



急遽のイベントだったので、少しでもアクセスの良いところを〜と
岡山駅近くの「いざよいの月」さんをお借りして、
総勢、21名と賑やかな会となりました。


銘柄は

北海道・男山

静岡・若竹

愛知・蓬莱泉

奈良・春鹿

兵庫・富久錦

広島・賀茂泉

山口・五橋

愛媛・梅錦

愛媛・千代の亀

高知・司牡丹

岡山・嘉美心H24年

岡山・嘉美心H23年

岡山・嘉美心H22年

岡山・嘉美心H21年




10銘柄+嘉美心は4年分の垂直テイスティングでした〜〜〜♪

さてさて皆さんの評価は・・・

やっぱり地元強し!!です。
それも1年熟成の23年が人気♪
あっという間に空いちゃいました〜〜

久しぶりにご飯を作らないお酒の会、お客様気分で楽しみました〜〜♪
ご参加くださった皆様、ありがとうございました〜〜。

この4合瓶15本と一升瓶1本を手運びしてくれたTくんとUさん、
岡山駅まで車で迎えに来てくれたKさん、お世話になりました。

感謝感謝で〜〜す♪




* 「幸せ祈願酒」を自分の手で祈願して幸せをGET♪ *
                〜 H24.2.4 (土) in 嘉美心酒造


2/4(土)は、立春!

早起きをして、嘉美心酒造さんへ行ってきました!
今年は、お客さんのMさん、Nさん、Oさん、Iさん、Uさんと♪

昨日までの寒波が少し和らぎあったかかったです〜〜。
行きがけ、雪が降ったときはどうしようかと思いましたが・・・


まず、藤井社長のお話
精一杯おもてなしさせていただきます♪
の言葉に、ピクリと反応



昨年から杜氏となった内倉杜氏の酒質説明
今年は原料&原料処理を変えたそうです。
楽しみ〜〜♪



小山君から参加者の紹介と
姫井さんから作業の説明と恒例のラジオ体操が終わって、
作業開始!!

と思いきや・・・

今年は土曜日で人数が多いため、作業前のお食事に呼ばれました。



早起きして、ラジオ体操して、健康的なご飯を頂き、
なんだか働く気あるの?みたいな感じです。

今年も粕汁がおいしかった〜〜〜♪
これが楽しみなんです、毎年。
ご馳走様です!!


食べ終えて、作業開始!

ぬれた瓶は冷たく、手がかじかみましたが
みなさまの笑顔を思い浮かべて、丁寧に貼らせて頂きました。



みんな頑張ってましたよ〜〜。



Uさんは、「すっげぇ、忙しいんじゃけど!!」を連発。
普段、どんな仕事ぶりなん?



ラベル貼りが終わったら、車へ積み込み、大浦神社へ
神主さんから、お祓いとご祈願を受けます。

その後みんなで集合写真を撮って、
車に積んだお酒もお祓いとご祈願を。



最後に藤井社長&神主さんと記念撮影♪

今年は、帰りが少し遅くなりましたが、無事帰宅!


そして、早々に一番福のお客様が!



なんと、ご近所に住む同級生「ぜんさん」です。

*********************************************

毎年、立春朝搾りを楽しみにしています。

搾り立ての新鮮な味が好きです。

さらに今年は一番福が当たり

良いことがありそうです。

*********************************************

とのコメントを頂きました、高田真司さんでした!

おめでとうございます。

その後も続々とご来店頂き、みなさまにお渡しするときに、
たくさんの笑顔とありがとうを頂き、感謝感謝のみかさんでした。


今年の恵方は、北北西。
まずは昨年一年間に感謝して、そして今年のご祈願をしながら
1杯目は無言で飲んでくださいね。

すでに飲まれた方、きっと恵方のみをしていただいたことと思います。

この「幸せ祈願酒」を飲まれる皆様に
たくさんの福が舞い込みますように・・・






*  新酒しぼりたてを楽しむ会 *
                〜 H24.1.21 (土) in 酒工房あおえ


1月21日(土)は、新酒しぼりたてで新年会でした。
初参加の方やお久しぶりの方もありで、とても楽しい会でした。
忘年会に参加できなかった幹事さん、
新年会は来てくれました〜〜〜!!

NPO法人 伝統食研究会 倉敷支部☆

みんなから「今年もよろしく!」の激が飛びます!!

のぶさん、いつもお世話になっています〜。
今年もよろしくです。


さて、新酒しぼりたては、その年1年のお酒の出来を占う基本のお酒、
利き酒をするみんなの表情も真剣です。
(本当は早く利き酒を終わらせて、ご飯が食べたいんですけどね・・・)

今回、利き酒は9銘柄、+4銘柄の合計13銘柄を楽しみました。

* 伊七 HARE 純米 しぼりたて
* 伊七 HARE 純米うすにごり しぼりたて
* 一の蔵 特別純米 にごり酒
* 久寿玉 純米生原酒 しぼりたて
* 越の誉 ごくうま 純米原酒 しぼりたて
* 若戎 義佐衛門 純米吟醸 しぼりたて
* 大七 雪しぼり原酒 生もと本醸造
* 天寿 米から育てた純米酒 初しぼり
* 鳳陽 特別純米原酒 初しぼり
* 宗玄 本醸造しぼりたて
* 司牡丹 初しぼり純米生原酒 
* 甲子 純米吟醸 しぼりたて
* 独楽蔵 純米しぼりたて


甲子・独楽蔵・一の蔵あたりが人気でした♪

ご飯もご紹介
いつも新酒の会は、洋食なのですが・・・
今回は和食にしてみました。

私が食べたかっただけなんですけどね・・・

NPO法人 伝統食研究会 倉敷支部☆
* 大根の葱味噌焼き
* 出汁巻き卵


NPO法人 伝統食研究会 倉敷支部☆
* 白菜の人参・豚バラロール


NPO法人 伝統食研究会 倉敷支部☆
* 干し大根の香味炒め


NPO法人 伝統食研究会 倉敷支部☆
* 地鶏と4種類のキノコソテー


NPO法人 伝統食研究会 倉敷支部☆
* 蒸し牡蠣


NPO法人 伝統食研究会 倉敷支部☆
* 目高がれいの唐揚げ


NPO法人 伝統食研究会 倉敷支部☆
* 豚の角煮/インゲン添え


NPO法人 伝統食研究会 倉敷支部☆
* 生姜ご飯
* 鮭の粕汁/嘉美心純米吟醸酒粕使用


どれもこれも梅果紫蘇を使用しているので、
お酒の酔い覚めもすっきり〜♪
お腹の中で腐らない〜〜♪
お料理です。

レシピは、また追って載せますね〜。

で・・・
結構な量だと思ったのですが、きれ〜〜いに無くなりました。
ご飯なんか、5合炊いたんですけどね・・・

自分で言うのもなんですが、飲んだ後の味噌汁は美味しい♪
それが粕汁だったら、なおのこと〜〜。
ようは粕汁が飲みたくって、和食にしたという説も・・・

でも、お酒もほぼ空っぽになり、楽しい時間を過ごすことが出来ました。

NPO法人 伝統食研究会 倉敷支部☆

ご参加くださった皆様、ありがとうございました!




◇◇お問合せ先◇◇

『酒工房あおえ』
e-mail: info@sake-aoe.jp